エドこねとは

名前に込めた思い

エドこねは、”Education”(教育)と”Connection”(つながり)を組み合わせた言葉です。そして「こね」には、もう一つの意味があります。粘土をこねて形をつくっていくように、いろんなことを試しながら、失敗を繰り返しながら成長していく。そんなプロセスを大切にしたいという思いが込められています。

ミッション

キョウイクに携わる人が、挑戦できる。失敗を受け入れられる。そんな個人やチームが増えることで、学校や教育機関、地域社会がもっと面白い場所になっていく。EdConneは、そのための行動の変容を一緒に起こしていきます。学校と地域社会のつながり、人と人とのつながり。さまざまなつながりを生み出し、誰もがチャレンジできる場を増やしていくことが、私たちのミッションです。

※”キョウイク”とカタカナ表記したのは、それが学校教育や家庭教育などの「教育」だけを指すのではなく、「共育(一緒に育っていくイメージ)」や「響育(他者との調和を大切にするイメージ)」など、多様な意味合いで捉えていきたいと考えているためです。

EdConneでできること

コーチングセッションやワークショップを通じて、個人やチームの「やってみたい」を行動に変えます。また、実践で使えるワークシートやツールなども提供しています。キョウイク者が現場ですぐに使えるヒントや素材を、さまざまな形でお届けします。

EdConneが目指す世界

誰もがチャレンジできる。失敗しても、みんなが受け止めてくれる。だから安心してまた挑戦できる。そんな循環が生まれる場所が増えて、世の中がどんどん面白くなっていく。EdConneは、その世界を目指します。